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やすものがいのぜにうしない

定期生存報告

手持ちの鉛筆が短くなり、ノートも補充したく某100きんへ。
鉛筆は某商店で2Bをダースで買ってきているのだが
まぁ大差ないだろうと鉛筆系のところへ。

0.3mmのシャーペンや0.9?の太いものとかもある
三角のもち手の鉛筆もありどれも試したくなる品ぞろえ。

3本入りの2Bは普通に使えた覚えがあるがその横に12本入りのBがある。
ちょと細めの線にしたく濃いさもほしいので試しに買う。

使ってみると薄い、HBより薄い、手持ちのBと比べてもぜんぜん違うという・・・。

ちょい昔にどっかの100きんで6Bというのを見つけ飛びついた。
6Bのもっさりとした芯は削らないと判断できなく、削った後シャキーンっと光る芯に落胆したwもちろんカリッカリのラインが引けます。

どの鉛筆もそうではないのだろうが用途に応じて購入を考えていかないとアレですね。気をつけていきましょう。

しかし100均はたまに掘り出し物的なものがあるので馬鹿にできません。
いまやアクリル絵の具もある。パステルもすごい。文房具やもあがったりです。

ステッドラー ルモグラフ製図用高級鉛筆6B 100-6B 12本入り



調べるとこの鉛筆が良いらしいです高級はブレはないでしょう。
そういえば大昔使ってたような・・。


先日、中古のパソコンでもいいものがないかと探すと今ギリギリ使ってるノーパソより断然良いものが1万円台で買えるではないですか。ずっと10万ぐらいという固定観念があることに歳をとり次第に思考停止していた自分に腹立つ。

1万といってもそれなりの装備、HDD、SSD(これを知らないレベル)CD、DVDを強化したくてたまらなくなる絶妙なスペック

鉛筆の感覚でいくと思いもしないものをつかまされるか心配。

初めてパソコンを買いに行き10何万も払ってがんばったのに数ヵ月後に良スペックがでるというあの日を思い出しつつ販社HPとにらめっこである。


「パソコン買うんなら何をしたいかで決まりますよ」

と言われ、絵を描く中心で店員に相談したのにまともに使えんPCを買ったという情弱
知り合いに相談したり雑誌も読んだがねぇ、今は簡単にHP見れば良いじゃんと言えるが。

車買ったときもそうだったが、初めての人からが一番金が取れるんだろうなと社会勉強になってたわけですよ。
でもいいものを買うわけですからそれなりの保障はつきます。誤解の無いよう。

ひのき→鉄のつるぎ→はがねノ剣→以下略
DQの精神が今も生きる。

鉄の剣を買いすこし強い敵を倒さないと強くなれません。
ひのきの棒やなべのふたでラスボスを倒す縛りプレイでもいいのですが人生はそんなに長くない。

もう旅人はできないのだろうか・・・。





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生活苦そしてお絵かきたのしす

まぁ皆くるしいわーといったらおしまいの話なんですがね。

だんだん締め付けられて、もう締まらない所までいこうとしてる手前なんですが、お絵かきをしていると色んな事を忘れて無心になれる。

PCが重みで軽くフリーズする時に我に返る。

安フォトショのフィルタをかけるとフィルタの種類によって完全フリーズするデータ保存をしない時は最悪だ、環境は10数年前と変わってない、なんだろ・・・。これ以上書くと危険なのでここまで。


今日の一枚のコーナー

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はてなブログ用にイラスト製作中なのだが。

いとき近影m



その障壁は割と大きく、重たいPCとそれにより使えないペンタブ、
デジタル描きは元から下手なので問題は無い(?!)

ほんきといったからにゃ描いていくつもりだが、久々に清書描きするとすべての構図の狂いと
直しとで連鎖地獄にまよいこむ、へたすりゃゲシュタルト崩壊ってやつで

「顔ってこんなんだっけ?からだって・・・???」となってくる。

こりゃ重症ですぞ、長いブランクは簡単にはとりもどさせてもらえない。

紙にペン、鉛筆、昔に戻ってやり直しです。
すすまないかんのに戻ってます。

デジタルで綺麗なラインはやっぱりムリかもな。

自分の資質にあったものを描いていきますか。

ゲーム作ったときの評価
「けして上手くは無いけど味はある」yamamv2.gif

から脱するのはマダマダ先のようである。いや脱してはいけない個性という解釈もいいな。

でもそれなりに面白楽しいブログつくってやんよ。

サキさんk

いつものごとく下書きってすごくいいものが描けてるのにトレスすると全く違ったりする。
おまけにデッサンの狂いも露呈、急に萎える、そして描きたいものに近づけて完成。

すごく時間かかるっす。生産効率は下でしょうな。
後から見てなんかちがうで萎えるw
綺麗な線への憧れはまだ払拭できないようである。


上記のキャラ絵はハテブでつかうメインのキャラとなります。
もっといらんほど後に控えてますが自分の息がいつまで続くか・・・。

そうだな、エキタブ買える様になったらもっと良い絵かいてやるぜ!(フラグ)





ちなみに色乗せは昔のフォトショ(軽い!)で水彩風味の滲みマウス塗りで、テクスチャ風味をあえて、色調補正をフィルタでソテーして、ラインも取り込んだ物を生かしつつちょっと水に浸し新鮮な風味を持たせながら盛り付けております。

ペンタブ無いコでもこれぐらいの絵なら描けるで!!
がんばっていこうぜ!!!
ricvm.gif


おそらくこれが自分のたどり着いたスタイルでしょう。いろんな制限がありますからね。

でもWEB用に解像度落とすとほとんどつぶれるんだぜ。

はてなブログからのリンクはとってないので出来上がったら随時上げていきますか、自分のブログだし。


コチラからのリンクは置いておきます。
コチラ>>>「アイデアの種貯蔵庫」
まだぺーじすくなし。






テーマ: イラスト | ジャンル: 学問・文化・芸術
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バックの絵もようがえ・・・今出来ること。

新年も迎えたのでブログの模様替えがしたい。
今使ってるテンプレはバック固定のタイプ
スタイルシートの画像指定をかえれば別の画像へ

ちょこっと色味の違うものを使うと雰囲気がガラット変わる。
けっこう楽しい。







テーマ: イラスト | ジャンル: 学問・文化・芸術
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アナログお絵かきに方向が戻っている?コピック編


コピックとは?
豊富な色数があるマーカーといったところかな?
ずいぶん昔からあるのだが絵の具ばかりだったので知ってても買おうとおもってなかった。
自分の知ってる限り漫画のカラー原稿やカンプ絵で使ってる感じかな?
(カンプてのはイメージボードというのが適当か?わからん企業CMのイメージイラストとか?)

まぁとにかくアナログですね。
瓶インクで試したころもあったがなじめなかったな。
鳥山明氏がDr.スランプの扉絵などでマーカーなどのインクを皿につけて筆で塗っていたのが
絵を描き始めたころに覚えた記憶がある。

良く知らないなか某動画でコピックを使って描いている方を見つける。
下地が白なのでそれを生かす水彩的な描き方
色味を変えて重ね塗りして滲みをだしたり、透明なペン(いまのところ謎)で滲ませてたり。
若い方だけど上手だった。

よーしオイラもやってみるかーなんて幾らか調べてみたら・・。
なかなかのお値段でw


Too コピック スケッチ 36色セット

新品価格
¥12,356から
(2015/12/18 01:50時点)



これは自分に対する覚え書きみたいなものなので買えと言う意味ではありません。



どうやら色んなセットがあるみたい。メーカーも違うのがあるがやっぱり違う感じなのかな?

コピックチャオ24色 人物と背景セレクトLight

新品価格
¥6,480から
(2015/12/18 01:53時点)




呉竹 ZIGクリーンカラーII60色セットTC-6600/60V

新品価格
¥4,393から
(2015/12/18 01:54時点)



メーカー違うけどレビューは好評価のよう、コピックとあわせて使ってる方もいる。



Too コピック チャオ 72色 Bセット

新品価格
¥19,440から
(2015/12/18 01:59時点)



この価格が捻出できれば・・ぐぬぬ。



Too コピック ペーパーセレクション No.3 カスタムペーパー101 厚口 A4 40枚入

新品価格
¥756から
(2015/12/18 02:01時点)



紙の話題がでてた。コレが専用らしい。
動画の方は色紙だった、ふちが金なのでかっこいい。

色によって滲みムラが違うらしい、コレはやってみなけりゃわからない熟練の域。


Too コピック エアーブラッシングシステム エア缶直結セット ABS-2

新品価格
¥1,900から
(2015/12/18 02:07時点)



エアブラシ的なのも文具屋で見たと思い探してみる。
コレを使うなら違うメーカー買えないな、うむ。


昔、イラスト用に安価エアーブラシを買ったが思った風なことができなかったの思い出したわ。
いまはパソコンで手も汚れないときてる。良い時代ですね。

わけあって無くしてしまったが今ならプラモデルで使えたんだよなーと後悔。

先日友人に連れて行ってもらったプラモ屋に安く小さい高機能であろうコンプレッサー、エアブラシがあった。
時代はつねに流れている、物はよりよい物へと進化している。


ヤフオクにアナログ絵を売っている方がいたな。
それしか存在しないイラスト。昔はそうだったな。
デジタルでデータ複製できるイラスト、これはまさに仕事的、ネットを介して
やり取りできる。
何が言いたいか?わからない、デジタルとアナログのハザマでいまだに苦悩しているじぶん。


テーマ: イラスト | ジャンル: 学問・文化・芸術

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